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禁書3期ではなくヘヴィーオブジェクトアニメ化!電撃文庫 秋の祭典2014に行ってきました!

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今回は個人的に好きな作品であるとある魔術の禁書目録のイベントレポートです。昨日10月5日に開催された「電撃文庫 秋の祭典2014」の鎌池和馬10週年記念ステージに応募したところ、運よく当選したためこの台風迫る大雨の中参加してきました。

このステージイベントとは別にUDX4F UDXシアターにて劇場版「とある魔術の禁書目録-エンデュミオンの奇跡-」の特別上映とキャストによる舞台挨拶があったので、始発で秋葉原に向かって並ぶことで整理券を入手できたのでこちらにもなんとか参加することができました。
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個人的に禁書3期の発表が行われるだろうと予想していた鎌池和馬10週年記念ステージを閲覧する権利を運よくゲットしたので電撃文庫 秋の祭典2014に行ってきました!ものはついでと、同日に行われた「とある魔術の禁書目録-エンデュミオンの奇跡-」の特別上映の舞台挨拶の方にも参加できたのでそれらのレポートを書きたいと思います。

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場所は秋葉原UDXで基本入場無料ですが、ステージを閲覧するには事前に応募して当選する必要があります。物販や展示コーナーもたくさんあり、ステージ以外にも楽しむことができます。

「とある魔術の禁書目録-エンデュミオンの奇跡-」の特別上映の舞台挨拶


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まずはUDX4F UDXシアターにて劇場版「とある魔術の禁書目録-エンデュミオンの奇跡-」の特別上映で行われたキャストによる舞台挨拶の方からレポート。こちらのほうは172名限定の舞台挨拶だったのでかなりレアです。

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11時からスタートでした。ちなみに他の整理券も配布してましたが、ほとんどの人が禁書目当てだったようです。

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始発で秋葉原まで行って早朝の雨の中で並んで手に入れた整理券です。かなり若い番号でした。

ちなみにイベント内での発言については可能な限りメモってたのですが、完全記憶能力があるわけではないので省略している部分も多々ありますし、途中で脳内で勝手に補完していて本来とは異なる部分もあるかもです。ですが、大まかな流れはこんな感じでした。

映画終了後の舞台挨拶では、上条当麻役の阿部敦さん、インデックス役の井口裕香さん御坂美琴役の佐藤利奈さんが登壇!司会はブルーレイなどの映像特典でもよく登場している中山Pでした。以下の発言は敬称略。

最初の挨拶から


登場時からマイクのコードが有線で、井口さんと佐藤さんが手間どってちょっとしたトラブル発生!

阿部「上条当麻役の阿部敦です」
井口「インデックス役の井口裕香です。」
佐藤「御坂美琴役の佐藤利奈です。」
中山P「プロデューサーの中山です。」

中山P「なつかしいですね。当時の記憶がよみがえってきますね」
佐藤「つらかった?」
中山「はい!」(食い気味に)

井口「当時ラジオをやっていたんですけど、中山さんが疲れてきっていて・・・」
佐藤「日に日に憔悴していって、ある日を境にとうとう来なくなった」
全員「ははははは」

劇場版の映像特典のいんでっくすたんでもネタにされていましたが、中山Pは劇場版を完成させるために奮闘していてかなり忙しかったようです。

劇場版について


中山P「劇場版いかがでした?」
阿部「収録が大変でした」
中山P「ごめんなさい」
阿部「アリサが出てきたあたりで夕方の5時くらいで、そこから全部撮りますって言われて・・・まじで?2日に分けないの?って」
中山P「時間がやばくて」
阿部「みんな思ってたよ!」
阿部「結果的に大変でしたけど、部活みたいで楽しかったです。充実感がありました」

中山P「井口さんは?」
井口「収録も思い出深いですし、その後スタッフさんが睡眠時間などいろいろなものを削って」
阿部「いろんなものをね」
中山P「あの時寝てなかったなー」

井口「出来上がったものをみんなに見てもらって、1年経ってからもこうやってみなさんと同じ時間を過ごせるのも嬉しいです」
中山P「こういう直接お会いしてお話しする機会はないですからね」

中山P「佐藤さんは?」
佐藤「レールガンチームが禁書にそろったのが嬉しかったです!スクリーンでみると迫力が違いますからね。劇場でみんなで見てもらえるが嬉しかったです。」
中山P「劇場版として作っているので劇場で見ていただくのが一番うれしいですね」

中山P「アフレコのときは絵がなかったんですけどね」
井口「たまにあったよ!!!」

会場爆笑

劇場版の収録は夜の1時ごろまで行われていたようで、昼を食べる時間も全然なかったようです。これだけ長時間収録するというのは珍しいようで、かなり大変だったと共に楽しかったようです。キャストのみなさんは舞台挨拶など見た直後に行われるものは、その感動などが直接伝わってくる、みんなで共有できることが嬉しいと語っておられました。

イチオシシーン


キャストの劇場版一押しのシーンについての話へ

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中山P「劇場版のここが一番良かったというシーンは?」
井口「おふろシーン!!!」

会場爆笑

井口「インデックスと当麻の関係性をこうやって口にするシーンが今までがあんまりなかったので」
中山P「あのシーンを入れた理由はそこで、インデックスが当麻のことをどう思っているかをインデックスが語るシーンがなくて、それを聞くキャラもいなかったんですよ」

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中山P「佐藤さんは?」
佐藤「みんなが図らずしも共闘しているのがグッときましたね。あの頃はシスターズ編をやると決まった頃で・・・」(俯いた感じ)
中山P「そうでしたね」
佐藤「劇場でみんなで戦っているのを見てこれだよこれ!孤独じゃなくてさ」

中山P「ちょうど公開するくらいにレールガンのアフレコが開始されて」
阿部「J.C.STAFFさん死んじゃうんじゃないかって思いましたけど」
中山P「なにさせるんだって怒られました。いや、ここでやらなきゃダメなんじゃ!!!」

会場爆笑

中山P「佐藤さんが徐々に弱り始めて・・・」
阿部「1話の時にちょこっとだけ出たんですけど、次は10話ぐらいであったらすっごい弱ってて」
全員「ははは」
阿部「ちょうど麦野のところで」
佐藤「あみっけが怖いからさー、現場でみんな聞いてほしい。5倍くらい怖いから」
全員「ははははは」

佐藤さんは超電磁砲Sでのシスターズ編の収録で役に入り込みすぎてかなりの精神的に参ってしまっていた様です。その他にも麦野役の小清水亜美さんの迫真の演技を褒め称えていました。

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中山P「阿部さんは?」
阿部「神裂さんのシーン!」

会場爆笑

中山P「あれは会心の出来ですよ」
阿部「あれの特典映像もやばいよね?」
佐藤「しいちゃん天才だなって」
阿部「伊藤静の可能性は無限大だよ!」

阿部「だって生身だぜ?」
中山P「鎌池さんに神裂さん宇宙空間大丈夫ですよね?って確認とったんです。そしたら大丈夫ですって」
阿部「聖人すげーな!」

この後エンドロールの川田まみさんの曲についての話の後、最後の挨拶をして終わりました。キャストのみなさんは最後に大きな拍手を受けながら舞台を後にしました。終始和やかなムードで楽しい舞台挨拶でした。

鎌池和馬10周年記念ステージ


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こちらもメモと記憶が残っている限り書き出していますが、それでもだいぶ端折っています。こちらは基本的に鎌池和馬10周年記念の10大プロジェクトに沿っての話なので、思い出しやすかったのもありますが、それでも文章の前後などは想像で勝手に補間している部分もあるかもしれません。ですが、大まかな流れは以下のとおりでした。

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当選はがきです。

鎌池和馬10周年記念ステージ 【出演者】阿部敦さん、井口裕香さん、佐藤利奈さん、三木一馬さん(AMW)中山信宏さん(プロデューサー)、荘口彰久さん(司会)。以下の発言は敬称略。

まずは挨拶から


阿部「上条当麻役の阿部敦です」
井口「インデックス役の井口裕香です。」
佐藤「御坂美琴役の佐藤利奈です。」
中山P「プロデューサーの中山です。」
三木「三度の飯より禁書好き、担当編集の三木一馬です」

まずは登場から今日の台風による大雨の原因である雨男、雨女の話で中山Pが原因ではないかという話に・・・。

中山P「家族旅行でもよく台風が来るんですよ!」
全員「うわー」

10大展開へ


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その後10周年ということで今までの遍歴をスライドで紹介していく流れ。今まで累計2800万部などの情報を紹介。そして鎌池和馬10大展開プロジェクトの話へ。

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その3の新作シリーズの未踏召喚://ブラッドサインの裏話に

司会「これはどういう経緯でできたんですか?」
三木「10周年記念ということで読者のみなさんに感謝を表す意味で新作どうですかと鎌池さんに言ったんです。そしたら考えてみますと返事が来て、大々的にやるから時間かかるだろうと思ったらすぐに原稿が来て。本当はこれはその9くらいにする予定だったんですよ」

司会「我々は鎌池先生の顔も見たことがないのですがどういう方なのですか?」

井口「アフレコ現場には結構来てくださって、すっごい優しい、すっごい穏やかな方です」
阿部「それって同じじゃない?」
井口「えーとえーとえーと、微笑みの~、あとは~」
阿部「コーヒー牛乳が大好きです。よく飲んでましたよね」
三木「あとはじゃがりこです!」

司会「もしかしたらこの会場に来られてるんじゃないですか?」
三木「今日はね~」(意味深な笑顔)
阿部「あ!」(関係者の方を見ながら)
井口「いるんじゃない?」
司会「会場のみなさんにはいるのかいないのかすら分からないないですからね」

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その4の10周年記念フィギュアの話に。スライドに美琴の65cm巨大フィギュアが映ると

佐藤「ちょっと、ちょっとちょっと!」(手を振りかざしながら)
佐藤「えー、これなにー」(三木&中山Pの方を見ながら)
三木&中山Pが何か言い合って
阿部「やめてよ、責任の擦り付け合いは」
三木「10周年だからね」(笑顔で)
佐藤「10周年だからか~」

三木「これ、普通のフィギュアバージョンとやわらかバストバージョンがあるんですよ!」(ものすごい笑顔)
阿部「よく本人の前で言えたもんだよ!!!」
三木「10周年だからね」
佐藤「次に行きましょう!」

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その5の一番くじ鎌池和馬10周年記念バージョンの話に

三木「一番くじやりますって言ったら鎌池さん何か書きますって」
阿部「それっておかしくないか?」
三木「ちなみに400ページあります」
全員&観客「えーーー」(驚愕)

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その6の鎌池和馬歴代キャラが入り交じった大横断小説「とある魔術のヘヴィーな座敷童が簡単な殺人妃の婚活事情」執筆開始の話に

三木「あー、これちょっとデータが古いですね。もう執筆終わってます」
全員&観客「えーーー」(驚愕)

思い出のシーン


ここで一旦キャストが選ぶ思い出のシーンのコーナーに

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まずは井口さんチョイスのとある魔術の禁書目録1話「学園都市」(blu-ray6分18秒~7分50秒を参照)より

インデックスが初登場したところで、当麻の部屋のベランダに行き倒れており、おなかが減っているインデックスに対して踏みつけた焼きそばパンを与えて手ごと食べられるシーン。

阿部「これどれのやつだ?どれのやつだ?」
井口「これは(映像特典のではなく)正規のやつです。カラスに連れてかれないやつ」

井口「ここからとある魔術の禁書目録が始まったんだなって。1話目はものすごい時間がかかって、何度もやり直ししました。私自身もまだアフレコというものに慣れていなかったので」
佐藤「錦織監督が長島監督みたいにパッションで会話するから、みんな慣れてなくて何を言ってるのかを読み取るのが大変でした」

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続いて阿部さんチョイスのとある魔術の禁書目録1話(blu-ray11分15秒~12分55秒を参照)

シスターズ編のクライマックスで一方通行vs上条当麻の戦闘の最後に当麻が「歯を食いしばれよ、最強(さいじゃく)、俺の最弱(さいきょう)は、ちっとばっか響くぞ」といいながら一方通行を殴るシーン。

中山P「岡本さんが若いんですよねー」
全員「ははは」

阿部「いやーやっぱり俗に言うそげぶというシーンですね」
井口「この話数はアフレコの出番がなくて・・・」
阿部「この辺からインデックスがハブられるように・・・」
井口「おーい!!!ここだけだもん!ヒロインだもん!」

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最後に佐藤さんチョイスのとある魔術の禁書目録12話「絶対能力(レベル6)」(blu-ray14分18秒~)

佐藤「中山さんに橋のシーンってお伝えしたんですよ」
中山P「この後にひざまくらのシーンがあってそっちの方が萌えるよねって。でも佐藤さんの意図はそこじゃないと思ってこっちにしました」
佐藤「ひざまくらでもよかったですよ」
中山P「ほんとに?もう一回映像作り直しますよ!」

ここで、引き続き10大企画に戻りました

10大展開の続き


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その7の東京ヴェルディ×とある科学の超電磁砲スペシャルコラボデー開催決定の話に

ここでスペシャルゲストのヴェルディ君が登場!そして井林章選手からの特別映像が流れました。

司会「さっき井林選手がゴールを決めてフィギュアをもらうと意味の分からないことを言ってましたが・・・」
三木「コトブキヤさんとフィギュアパートナー契約をしていてゴールを決めると好きなフィギュアをもらえるんです。それで一回ゴールを決めて、とらドラ!の大河をもらってました」
全員「えーーーー」
井口「インデックスは?」

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その9 鎌池和馬10周年記念アニメーションPVの話に



阿部「本当に食蜂さんエロいよね」
全員「ははは」

三木「最後美琴と一方通行がいないんですよ。コンテ段階だと外で手伝っていたという設定だったんですけど、詰め込みすぎて入らなかったんです。」
阿部「本当に上条さんも尺に入らないくらいでしたからね」

司会「ここでサプライズゲストを紹介したいと思います!川田まみさんです!」

なんとサプライズゲストとして川田まみさんが登場!先ほどのPVの曲と禁書メドレーをライブで披露してくれました!ここで会場のテンションがMAXに!

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そして最後のその10の発表へ



ヘヴィーオブジェクトのアニメ化の発表と同時にヘヴィーオブジェクトのキャストであるクウェンサー=バーボタージュ役の花江夏樹さん、ヘイヴィア=ウィンチェル役の石川界人、ミリンダ=ブランティーニ役の鈴木絵理さんが登場!以下敬称略。

司会「キャストのみなさんはどの辺まで言えるのですか?」
鈴木「役名までです」
全員「ははははは」

司会「みなさんの意気込みをお聞かせ願えますか?」
花江「クウェンサーは行動力があるタイプの男の子で、この作品はスケールの大きい乗り物などがたくさん出てくるのですが、それに恥じないようにキャラクターの魅力を出せるようにがんばりたいです」
石川「僕はなぜか花江さんと対になる役が多いのですが、花江さんの主人公の魅力を引き立てるようなポジションでありたいと~」
花江「いやいや、ダブル主人公だから(笑)」
石川「ちゃんとキャラの魅力を出していけたらいいなと思っていますのでみなさん応援よろしくお願いします」
鈴木「鎌池和馬先生の作品は大勢の方に愛されているので、そんな作品に関われて幸せです。役は意志が強い子なので、私も強い意志を持って望みたいと思います」

中山P「実はまだキャラクターデザインを興していなくて、キャラクターデザインが変更される可能性もあってオンエアのときに刺し変わってたらごめんね」

インデックスのキャストが再び壇上に加わって最後の挨拶です。最後にキャストから一言ずつありました。石川さんが最後のいいところでヘヴィーオブジェクトを噛んでしまい、めっちゃいい声で言い直してました。

三木「3期じゃなくてごめんな。ヘヴィーオブジェクト超おもしろいからよろしくお願いします。」

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「劇場版 とある魔術の禁書目録」の超電磁砲チームによる舞台挨拶に行ってきました!

関連記事としてだいぶ前に立川で行われた超電磁砲チームによる舞台挨拶も行ってきているので興味のある方はこちらもご覧ください。映画の描写で出てくるシーンについて軽く聖地巡礼で触れています。なにげにそのとき訪れた映画館の立川シネマツーもアニメに映ってたりします。

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立川限定のとあるオリジナル自動販売機でヤシの実サイダーを買ってきました!

先月の4月29日から発売されてから人気過ぎて売り切れ続出で話題になっていたヤシの実サイダーを飲んでみたくて、学園都市の元となっている立川を久しぶりに訪れました。ちなみにこの「ヤシの実サイダー」は、「とある魔術の禁書目録」「とある科学の超電磁砲」のとあるシリーズに登場する御坂美琴が自動販売機を蹴っ飛ばして出てきたジュースでおなじみのものです。

今回の個人的感想


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普段はあんまりこういうイベントには参加しないのですが、運よくステージに当選したことでアクティブにイベントに参加してみました。ただ、天候があまりにも恵まれなかったこともあり、舞台挨拶の整理券をゲットするのはかなり大変でした。雨の中長時間待った上に、列が中に移動しても狭いところに押し詰められてほとんど動けずにずっと立たされて整理券配布まで待たされているというのはかなり辛かったです。でもその分、舞台挨拶はとても楽しかったですし、朝早くに行った甲斐があったというものです。

舞台挨拶の後もステージの閲覧に雨の中外で30分以上待たされてテンションがかなり下がってました。これで3期がくればよかったんですけどね。正直なところヘヴィーオブジェクトのアニメ化の発表については、会場は歓声は上がっていたものの裏切られた感じも多いに出ていました。今回のイベントでは禁書のメインキャストを集めた10周年記念のイベントということで禁書3期確定だろと高を括っていた人も多かったみたいですし、私もその一人でしたのでかなり残念でした。これで禁書3期は当分なさそうです。

そんなこんなで禁書3期がないと知って、さらにめっちゃ雨が降っていることでテンション駄々下がりになってそのまま帰ってしまいました。本当はいろいろ見てから帰ろうと思っていたんですけど、それすらも面倒になってしまいました。なので一日限定のオリジナル自販機の写真を撮ってくる予定だったのも忘れて来てしまいました。詳細は以下参照。

電撃文庫 秋の祭典2014、ヤシの実&パインサイダーのオリジナル自販機を設置
http://news.mynavi.jp/news/2014/10/01/173/

そういえば立川に増設されたとある自販機の6台目と7台目の写真をまだ撮りに行ってませんでした。今度また撮りに行きたいですね。

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