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デスクトップ改造2 SphereXPで球体型仮想デスクトップ

spherexp_002.jpg
SphereXP


上下左右の端がつながった球体型の仮想デスクトップ空間を作成し、その空間内にウィンドウやデスクトップアイコンを配置できるソフト。仮想空間の表面には、800×600ピクセルのウィンドウを数百枚以上並べられる。

SphereXPのダウンロード

起動すると、タスクバー以外の全領域の表示が2Dから3Dに切り替わり、現在開いているウィンドウやデスクトップアイコンが、奥行きや傾きのついた状態で表示される。背景上での右ドラッグにより、画面を任意の方向へスクロールさせることが可能。

またウィンドウやデスクトップアイコンは、通常どおりドラッグ操作で上下左右好きな方向へ動かすことができ、ドラッグにショートカットキーを組み合わせれば立体的に回転させたり、奥行き方向あるいは手前方向へ移動させることもできる。

非常に面白いソフトだが、面白がって回転させすぎるとデスクトップが広ろすぎてウィンドウの場所が分からなくなることがあります。デスクトップを広く使いたい人はぜひ使ってみては?

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