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NTTドコモの秋冬モデル 905iシリーズ編!

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NTTドコモは、秋冬モデルとなる905iシリーズおよび705iシリーズを発表した!905、705の合計モデル数は計23機種となっている。今回は機種数が多いので905i、705iを分けて紹介したいと思います。まずは905iシリーズ編です。

 905iシリーズは、「D905i」、「F905i」、「N905i」、「P905i」、「SH905i」、
「SO905i」、「N905iμ」、「SO905iCS」、「P905iTV」、「SH905iTV」の10機種が発表された。「SO905iCS」は、カメラ機能に特化したサイバーショットケータイとなる。「P905iTV」「SH905iTV」は液晶に特化したVIERAケータイ、AQUOSケータイとなる。905iシリーズの共通機能は、HSDPAやGSM、ワンセグ(N905iμ/SO905iCS除く)、ワイドVGA液晶などでその他にもサービス関連では地図アプリの搭載、直感ゲームの音声入力対応、きせかえツールの機能拡張、緊急地震速報対応などがあわせて発表されている。
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「D905i」は、ワンセグのハイライト再生などを搭載したスライド型W-CDMA/GSM端末。2007年11月26日以降に発売される予定。

 端末の傾きなどを検知するモーションコントロールセンサー(加速度センサー)を搭載。ワンセグの閲覧やフルブラウザの利用時などに画面を横にすると、自動的に横画面で表示される。音楽再生機能はWMA形式に対応。モーションコントロールセンサーを利用して、端末の全面、背面、左右の側面部をトントンとたたくと、再生/停止/曲送り/曲戻しといった操作も可能。カメラ機能にはOCR機能が用意され、カメラで名刺を撮影すると使命や電話番号、メールアドレスなどを抽出してアドレス帳に追加できる。翻訳リーダー機能では、英語/中国語/韓国語の単語をカメラで読み取って、自動翻訳が可能。FMトランスミッター機能も搭載しており、ワンセグの音声を飛ばすことも可能。おサイフケータイやフルブラウザ、ドキュメントビューア、着うたフルなど基本機能にも対応している。

約3.1インチ、フルワイドVGA(480×864ドット)、262,144色表示のTFT液晶を搭載し、メインカメラはオートフォーカス機能付きの約320万画素、サブカメラは約10万画素のCMOS。外部メモリはmicroSDカード。大きさは110×49×18.7mm、重さは132g。連続待受時間は3Gで約530時間、GSMで約320時間、連続通話時間は3G、GSMともに約200分。ボディカラーはオレンジイエロー、シャインブラック、ナチュラルホワイト、ピンクゴールドの4色。

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「F905i」は、903iシリーズからの“ヨコモーション”機構を採用した端末。広視野角の「スーパーファインIPS液晶」が搭載される。2007年11月26日以降に発売される予定。

 ヨコモーションをワイドVGA液晶で搭載し、ワンセグを横画面で視聴する際にメールやiモード、電話帳の操作といった各種操作が2分割画面で扱える。富士通製端末ではおなじみの指紋認証センサーを、閉じた状態の裏面に搭載。また、「らくらくホン」シリーズに搭載されている「スーパーはっきりボイス」「はっきりマイク」「ゆっくりボイス」機能が搭載される。FOMAハイスピード(HSDPA)に対応し、GSMがサポートされる。GPS機能が搭載され、緊急速報の「エリアメール」が利用できる。「2in1」「Music&Videoチャネル」「Flash Lite 3」「おサイフケータイ」が利用でき、ミュージックプレーヤー機能はWMAに対応する。WMV形式の動画再生はサポートされず、直感ゲームおよびiアプリの「音声入力」は非対応となっている。

 ディスプレイには、3.2インチ、480×864ドット(ワイドVGA)、1,677万7,216色表示。 カメラはオートフォーカス対応で有効画素数約320万画素のCMOSカメラ。インカメラは約32万画素のCMOSカメラ。サブディスプレイは約0.65インチ、96×30ドットのモノクロ液晶。外部メモリはmicroSD。大きさは108×50×21mm、重さは138g。連続待受時間は3Gで約505時間、GSMで約300時間、連続通話時間は3Gで約190分、GSMで約200分。ボディカラーはブルー、ブラック、ホワイト、マゼンタの4色。

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「N905i」は、顔検出オートフォーカス機能付きの5.2メガピクセルカメラを搭載するW-CDMA/GSM端末。2007年11月26日以降に発売される予定。

 回転2軸ヒンジを採用し、持ち手部分がラウンド形状、ディスプレイ部はスクウェアデザインを採用する。カメラ機能は、顔検出機能およびオートフォーカス機能付きの520万画素CMOSセンサーを搭載。6軸手ぶれ補正と被写体ぶれ補正機能も用意されており、H.264形式、30fpsのVGA撮影にも対応する。高音質機能としてヤマハサウンドを装備し、ワンセグ音声にも対応する。音楽機能はWMA形式は連続約55時間、SD-Audioは約85時間の連続再生が可能となっている。

HSDPAに対応し、GSM方式にも対応。GPS機能も搭載する。iモードブラウザはタブ表示が可能となっており、最大5つのサイトを同時に表示できる。なお、フルブラウザも用意されているが、こちらはタブ表示には対応しないが横画面での利用が可能となっている。 高速な赤外線通信が可能なIrSimpleに対応し、ドキュメントビューアも利用できる。おサイフケータイやFlash Lite 3、着うたフルもサポートしており、この他に音声入力対応の直感ゲームや翻訳アプリがプリセットされる。

メインディスプレイは約3インチ、480×854ドット、262,144色表示のモバイルシャインビューEX液晶(TFT液晶)を装備。サブディスプレイは、約0.9インチ、96×64ドット、モノクロ有機ELとなる。大きさは約109×49×19.6mm、重さは約133g。連続待受時間は約600時間(静止時)、GSM方式では約290時間(静止時)、連続通話時間は約220分(GSMは約190分)。ボディカラーは、Black、White、Pink、Red。

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「P905i」は、横方向への開閉も可能な“Wオープンスタイル”を採用しているパナソニック製端末。2007年11月26日以降に発売される予定。

 W-CDMA/GSM方式に対応し、HSDPAやワンセグに対応する。薄型テレビ「VIERA」の技術を導入し、ワンセグ放送のフル画面による高画質表示が可能。横画面での視聴に配慮した「Wオープンスタイル」構造を採用する。Bluetoothもサポートしており、WMV動画再生機能や、WMAとSD-Audioの音楽再生機能も装備。Bluetoothで音楽やワンセグ放送の音声をワイヤレスで楽しめる。対応リモコンでワンセグのチャンネル切り替えも行なえる。なお、対応プロファイルは、DUN、HFP、HSP、A2DP、AVRCP、OPP、SPP。GPSやおサイフケータイ、着うたフル、Flash Lite 3などをサポートし、翻訳アプリ音声入力対応の直感ゲームなどがプリセットされる。

 液晶ディスプレイは、3.2型/480×854ドット。カメラはオートフォーカス付きの510万画素CMOSセンサーで、6軸手ぶれ補正(静止画)を装備。microSDカードに対応する。大きさは106×49×18.5mm、重さは137g。連続待受時間は3Gで約580時間、GSMで約260時間、連続通話時間は3Gで約200分、GSMで約190分。ワンセグの連続視聴時間は約4時間30分(エコモードでは6時間40分)。音楽再生時間は約54時間(WMA)/76時間(SD-Audio)となり、テレビ電話機能の連続通話時間は約110分。ボディカラーはピンクゴールド、ブラック、ホワイト、レッドの4色。

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「SH905i」は、薄さ16.9mmで幅48mmというスリムボディでワンセグに対応した折りたたみ型のFOMA端末。2007年11月26日以降に発売される予定。

 「Dolby Mobile」を搭載し、ワンセグ視聴時、ミュージックプレーヤー機能、Music&Videoチャネルでドルビーモバイルが適用された音響効果を得られる。Dolby技術が携帯電話に搭載されるのは世界初。「NewモバイルASV液晶」を搭載し「SV(Super Vivid)エンジン+」によりシーンに応じた鮮やかな画質を実現し、WMV形式の動画をフルスクリーンで楽しむことができる。この他にタッチパッド風の操作が可能な「TOUCH CRUISER」が搭載される。インカメラを搭載しないことで顔認証機能は非対応となるが、「手書きパスワード認証」に新たに対応する。名刺をカメラで読み取りアドレス帳に登録できる「名刺リーダー」機能もついている。
 
 FOMAハイスピード(HSDPA)に対応し、GSMがサポートされる。GPS機能が搭載され、緊急速報の「エリアメール」が利用できる。「2in1」「Music&Videoチャネル」「Flash Lite 3」「おサイフケータイ」「ドキュメントビューア」が利用でき、ミュージックプレーヤー機能はWMA、SD-Audioに対応する。WMV形式の動画再生が可能で、直感ゲームおよびiアプリの「音声入力」にも対応する。 赤外線通信は、IrSimple/IrSS対応となっている。外部メモリはmicroSDで、より大容量がラインナップされるmicroSDHCもサポートされる。

  メインディスプレイは3.0インチ、480×854ドット(フルワイドVGA)、1,677万7,216色表示。カメラは6軸手ぶれ補正(静止画)、被写体ブレ補正対応の有効画素数320万画素のCMOSカメラを装備する。大きさは112×48×16.9mm、重さは125g。連続待受時間は3Gで約540時間、GSMで約290時間、連続通話時間は3Gで約200分、GSMで約190分。連続テレビ電話時間は約100分。ボディカラーはWhite、Black、Pink、Blueの4色。

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 「SO905i」はソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製折りたたみ型FOMA端末。FOMA端末として初めてジョグダイヤル搭載機種となる。2007年11月26日以降に発売される予定。

 搭載されるジョグダイヤルは「+JOG」と名付けられ、設定メニューからカーソル速度などが選択できる。文字入力は、POBox Pro 2.0で、ジョグダイヤル操作で選べる。ワンセグ関連では、ソニー製テレビ「BRAVIA」の技術を用いた高画質エンジン「RealityMAX」を搭載する。また、音楽再生機能はWALKMANでも採用されているVirtual Mobile Engineを搭載し、ATRAC3とWMAの再生に対応している。ATRAC3で65時間以上、WMAで53時間以上の音楽再生が可能となっている。USB端子はUSB 2.0をサポートし、パソコンからの高速な楽曲転送が行なえる。外部メモリはmicroSDカード。

 ディスプレイは3.0インチのワイドVGA液晶や、オートフォーカス対応の320万画素カメラ、IrSimple/IrSS対応赤外線通信機能を備える。大きさは110×49×19.7mm、重さは134g。連続待受時間は3Gで約520時間、GSMで約300時間、連続通話時間は3G、GSMともに約230分。ボディカラーはブラック、ホワイト、レッド、シャンパンベージュの4色。

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「N905iμ」は、90Xiシリーズ初の「μ」端末となる折りたたみ型W-CDMA/GSM端末。2007年11月26日以降に発売される予定。

 90Xiシリーズ最薄の厚さ12.9mmを実現した薄型デザインでGPSやHSDPA、GSMに対応している。端末の基本的な仕様は「N905i」と同等だが「N905iμ」ではワンセグが非対応、カメラがオートフォーカス付きの200万画素CMOSセンサーとなっている。カメラ機能には手ぶれ補正機能なども用意されない。また、薄型化を実現するためにニューロポインターも非搭載となる。その代わりとして、「N905iμ」の背面にはイルミネーション機能などが用意されている。

 高音質機能としてヤマハサウンドを装備し音楽機能はWMA形式は連続約55時間、SD-Audioは約85時間の連続再生が可能となっている。「N905i」と同様に、iモードブラウザはタブ表示が可能。高速な赤外線通信が可能なIrSimpleに対応し、ドキュメントビューアも利用できる。おサイフケータイやFlash Lite 3、着うたフルもサポートしており、この他に音声入力対応の直感ゲームや翻訳アプリがプリセットされる。「N905i」と同様に、iモードブラウザはタブ表示が可能。

  メインディスプレイは約3.0インチ、480×854ドット、262,144色表示のTFT液晶、サブディスプレイは約0.8インチ、96×35ドット、モノクロ有機ELとなる。microSDカードスロットを装備する。大きさは約108×50×12.9mm、重さは約106g。連続待受時間は約630時間(静止時)、GSM方式では約290時間(静止時)、連続通話時間は約220分(GSMは約190分)、連続テレビ電話時間は約110分。ボディカラーはVenus Gold、Graphite Black、Opal White、Bourgogne Redの4色。

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「SO905iCS」は、ソニー・エリクソン製のカメラ機能に注力したFOMA端末。ソニー製デジタルカメラの「Cyber-shotケータイ」。発売時期は2008年の1月~2月になる予定。

 511万画素CMOSカメラを搭載し、光学3倍ズームとオートフォーカスに対応している。最大で2,592×1,944ドットの画像を撮影可能。ソフト処理による手ぶれ補正や顔認識によるオートフォーカス・露出補正機能も搭載し、撮影補助照明としては高輝度LEDを搭載する。マクロモードでは最短3cmで撮影できる。本体スライドを閉じた状態でレンズカバーを開けると、カメラが起動するようになっている。レンズの明るさはF2.8~F5.4で、ISO1600の高感度撮影に対応する。CMOSセンサーにはソニー独自開発の「Exmor(エクスモア)」というものが搭載されている。 光学3倍ズームに加え、解像度が落ちない4倍デジタルズームと解像度を落とす4倍デジタルズームがあり、最大で48倍までのズームが可能。連写機能は最大解像度でも秒間7.5枚の速度で最大9枚まで連続撮影できる。

機能としては、GSMによる国際ローミングやHSDPA、GPS、エリアメールなど、905iシリーズの基本機能には一通り対応している。機能はSO905iと同等。違いは主にカメラ機能の強化とワンセグの省略となっている。

 大きさは113×50×24mm、重さは150g。携帯電話としては大振りなボディサイズだが、カメラとして持ちやすいようデザインされている。連続待受時間は3Gで約520時間、GSMで約300時間、連続通話時間は3Gで約200分、GSMで約180分。ボディカラーはSILVER、PINK、WHITEの3色。

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 「P905iTV」は、国内の携帯電話では最大クラスとなる3.5インチの液晶ディスプレイを装備するパナソニック モバイルコミュニケーションズ製のスライド型FOMA端末。「VIERA(ビエラ)」の名を冠した初の端末となる。2008年1月以降に発売される予定。

 スライド式の端末の全面がディスプレイとなり、操作部はスライドさせないと現われない。ワンセグの映像は240×320ドット、15fpsで放送されているが、「P905iTV」では、ワンセグ映像を端末内で変換し、フレーム間の映像を計算することで、2倍の30フレームを実現している。充実したワンセグ機能が魅力で、16:9の比率で映像が楽しめる。予約録画なども可能で、端末には約1GBの内蔵メモリを装備する。外部メモリとして、microSDカードおよびmicroSDHCカードをサポート、現時点で4GBタイプまで対応する。ワンセグの連続視聴時間は最大7時間。 また、横置きタイプの卓上ホルダが用意され、側面部の充電接点から音声信号を送信してスピーカーを鳴らすため、ケーブルレスでスピーカーが利用できる。なお、卓上ホルダは端末パッケージに同梱される。

 音楽機能はWMA形式に対応、約65時間の再生が可能で、SD-Audioの場合は約80時間の再生が可能となる。 HSDPAに対応するが、GSM方式には非対応、GPSにも非対応となる。おサイフケータイやフルブラウザ、PDFビューア、Flash Lite 3、Bluetoothなどに対応する。直感ゲームは非対応となる。

ディスプレイは約3.5インチ、480×854ドット、262,144色表示のTFT液晶を搭載する。カメラは機能はオートフォーカス付きの約200万画素のCMOSセンサーを搭載。サブカメラは用意されない。大きさは113×53×17.7mm、重さは135g。連続待受時間は約670時間、連続通話時間は約195分、連続テレビ電話時間は約130分(ただし、インカメラ無し)。ボディカラーはブラック、ホワイトの2色。

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「SH905iTV」は、「AQUOSケータイ」の呼称が付けられたシャープ製のFOMA端末。3.2インチのNewモバイルASV液晶を装備する。

 サイクロイドスタイルを採用することで、折りたたみ型端末でありながら開いた状態で画面を横にできる。メインディスプレイは3.2インチ、480×854ドット(フルワイドVGA)、1,677万7,216色表示の「NewモバイルASV液晶」を搭載する。画面を横にした状態では、画面を左右に分割してワンセグを見ながらメールやアドレス帳といった機能が利用できる。なお、ミュージックプレーヤー機能、カメラ機能、iアプリは左右分割画面で利用できない。「SH905iTV」は「SH905i」がベースとなっており、基本機能は「SH905i」を踏襲するが、GSMとGPS機能はサポートされず、1.7GHz帯は非対応となっている。Dolby Mobileでは、ワンセグ視聴時、ミュージックプレーヤー機能、Music&Videoチャネルに加え、iモーション、FMトランスミッターもサポートする。タッチパッド風の操作が可能な「TOUCH CRUISER」が搭載され、フルブラウザでのカーソル移動や「手書き認証」が利用できる。

 FOMAハイスピード(HSDPA)に対応し、緊急速報の「エリアメール」が利用できる。「2in1」「Music&Videoチャネル」「Flash Lite 3」「おサイフケータイ」「ドキュメントビューア」が利用でき、ミュージックプレーヤー機能はWMA、SD-Audioに対応する。WMV形式の動画再生が可能で、直感ゲームおよびiアプリの「音声入力」にも対応する。

 カメラは有効画素数320万画素のCMOSカメラで、オートフォーカス、手ぶれ補正対応。インカメラは有効画素数約11万画素のCMOSカメラ。外部メモリはmicroSDとmicroSDHCがサポートされる。サブディスプレイは約0.8インチ、96×39ドットのモノクロ有機EL。 大きさは112×50×18.9mm、重さは140g。連続待受時間は約500時間、連続通話時間は約140分。ワンセグの連続視聴時間は約4時間30分(暫定値)。ミュージックプレーヤー機能(WMA、SD-Audio)の連続再生時間は約16時間。ボディカラーはBlack、Silver White、Goldの3色。


今回のドコモはかなり気合いが入っている様子で905iはすべての機種(コンセプトモデルを除く)でワンセグとHSDPAを搭載してきましたね。ただし、料金プランの値下げに伴う端末価格上昇により905は40000~60000程度のかなり高額な価格設定になるそうです。個人的には機能面や性能、使い勝手を考えてSHが一番使いやすいのでたぶんSH905iを買うことになると思います。なぜアクオスケータイのSH905iTVにしないのかというとあのサイクロイドの横回転が好かないからです。画面がきれいでも2軸回転がなければ意味がないのです。そう考えるとPもありになるのですがPはアプリとiモードの同時使用やアプリと音楽の同時再生ができないため選択外。外が良いだけに中身で使えないところが惜しい。2軸回転のSOは未だに使ったことがないので新たな境地にチャレンジすという意味合いではありかなと思います。Nもニューロポインターにはかなり惹かれます。Fはないですね。なんですかあの横スイングは?意味が解りません。

とりあえず早く発売されて欲しいです。先日自転車で派手に転んでしまったため愛用のP903iXがボロボロに傷が付いてしまったので・・・。12月が楽しみです。

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COMMENT TO THIS ENTRY

自分auなんでアレですね…

最近は価格戦争がすげぇんで期待です。

2125

改名して冷蔵庫オバケ改め万能ネギです
秋冬モデル良いですねぇ~いい加減機種変したいけどお金が・・・

2126

自分はNかPで迷ってます。
SHでも良いんですが、恐ろしいくらいモッサリしてるのがちょっとなぁとか……

2130

SHがかっこいい!!

2133

でも支払い料金が安くなる代わりに、携帯本体の値段があがるらしいからここは我慢だな

2518

たくさんイヤラシイ事をおねだりできるよ☆-(ゝω・ )ノ★ http://i.hemn.me

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