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激安10インチ中華タブレットの「ALLDOCUBE iPlay10 Pro」を使ってみた!

ガジェット > タブレット 
ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_022.jpg

最近10インチで激安タブレットを探していたのですが、10インチタブレットでなんと価格が1万円ちょっとというALLDOCUBE iPlay10 Proをゲットしたのでレビューを書きたいと思います!ここ最近のAndroidタブレットは8型くらいが多く、10型の大きいタイプは減ってきている印象です。その中でも10インチが1万で買えるというのは驚きの安さです。

現在は少し値上がりしていますが、それでも112.99ドルで送料無料なので、12000円程度で購入することができます。10インチタブレットがこの価格で買えるのは非常にお買い得だと思います。

GearBestでの買い物の仕方について


gearbeat_buy_2018_000.png

GearBestでの買い物の方法については下記の記事にまとめているので購入を検討されている方はぜひ参考にして購入してみてください。基本的には国内通販とほとんど変わらないです。違いがあるとすれば住所を英語表記にしなければいけないという点ですが、それも住所の英語変換サイトなどを使えば簡単にできます。あと、海外から発送されるので到着までに少し時間がかかります。



ALLDOCUBE iPlay10 Proのレビュー


ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_004.jpg

ALLDOCUBE iPlay10 Proは最新のAndroid9.0に対応した10インチタブレットです。CPUはMT18163 QuadCore 1.3GHzで、メモリ3GB、ストレージ32GB、ディスプレイは10.1インチ(1920x1200)というスペックで価格は1万円ちょっとという驚異的な安さが特徴です。では、実際に見ていきましょう。



仕様


型番: iPlay10 Pro ( U1006 )
SoC:MT18163 QuadCore 1.3GHz
RAM:3GB
ROM:32GB
FM:サポート
Wi-Fi:802.11a/b/g/n
microSD:128GBまで
ディスプレイ:10.1インチ 1920x1200
タッチセンサー:10ポイントOGS COB静電容量タッチ
バッテリー:6600mAh
Gセンサー:サポート
OTG:サポート
OS:Android9.0
カメラ:フロント200万画素、リア500万画素
ビデオ出力:microHDMI
重さ: 0.5100 kg
サイズ(L x W x H): 24.13 x 17.17 x 0.89 cm

パッケージ


ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_001.jpg
こんな感じで商品が到着しました。よくあるプチプチで中国から送られてきます。

ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_002.jpg
プチプチの袋を開けるとさらにプチプチで覆われていました。いつもより厳重な気がします。

ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_003.jpg
箱は少し凹んでいました。海外からの輸入ではよくあることです。箱のデザインはかっこいいです。

ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_005.jpg
メーカー名のALLDOCUBEが銀の箔押しで書かれています。

ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_006.jpg
裏面はこんな感じになっています。

ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_007.jpg
箱を開けてみます。箱の反対側にもしっかり緩衝材となるものが入っていました。

ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_008.jpg
箱を開けてみるとすぐにタブレットが出てきます。

内容物


ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_009.jpg
内容物は以下の4つです。

・タブレット本体
・説明書
・microUSBケーブル
・AC-USB充電器(海外仕様)

説明書


ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_010.jpg
説明書は折りたたまれていて、各言語ごとに2ページずつで構成されていました。日本語を含む8言語用意されており、グローバル展開しているデバイスのようです。

充電器


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海外仕様の充電器のようで、日本では使用できないモデルでした。これは仕方がありませんが、AC-USB充電器はスマホなどで使っているすでに持っているものを使用しました。

microUSBケーブル


ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_012.jpg
付属していたmicroUSBケーブルは黒いケーブルでした。

タブレット


ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_013.jpg
こちらがタブレット本体です。

ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_014.jpg
タブレットの裏面です。「酷比魔方」という中国でのALLDOCUBEのブランド名が入っています。

ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_015.jpg
違う角度から撮った画像です。

ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_016.jpg
ALLDOCUBE iPlay10 Proとシリアルナンバーが書かれています。

ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_017.jpg
横から撮影した画像です。厚さは8.9mmとなっており、持った時に薄すぎずちょうどいいくらいの厚みになっています。下側にはスピーカーが2箇所ついているようです。

ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_018.jpg
電源ボタンと音量ボタンです。

ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_019.jpg
上部にはカメラとフラッシュ、充電用のmicroUSB端子、充電用のDC端子、イヤホンジャックが用意されています。

ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_021.jpg
液晶はこんな感じです。

起動


ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_023.jpg
起動すると「ALLDOCUBE」と表示されます。

液晶の視野角


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安いですがIPS液晶を使用しているのか、視野角は非常に広いです。下から覗き込んでもTN液晶のように見ずらいということはありませんでした。

ストレージ


ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_027.jpg
起動してストレージを確認してみたところ6.36/32GBと空きは25GB以上ありました。

電源ボタン


ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_029.jpg
私の持っているタブレットスタンドに置いてみました。ちょっと気になったのが電源ボタンが非常に安っぽい点です。まあ実際にタブレットは非常に安いのですが、それでも他の見た目はそこまで悪くないのでちょっと残念でした。

液晶


ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_030.jpg
液晶については普通に綺麗です。10インチで安いやつだと1280x720とかがあるのですが、ALLDOCUBE iPlay10 Proは解像度も1920x1200ということで普通に使う上で十分な綺麗さだと思います。

ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_031.jpg
正面から撮影した画像です。右上に通信速度が表示されるようです。これは今までAndroidを使ってきて初めてみました。デフォルトで通信速度が表示されるようになっています。

ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_032.jpg
試しに購入した電子書籍を表示してみたのですが、やはり10インチだと大きくて読みやすいです。1ページの表示が読みやすいのですが、見開きにしても読めます。8インチだと見開きはちょっと厳しい印象でしたが、10インチなら全然可能です。

最初から保護フィルムが貼ってある!


ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_020.jpg

これは中華製品に多いのですが、最初からスマホやタブレットの画面に保護フィルムが貼られている状態で製品を売っています。フィルムを付けたい人ってのは結構多くてスマホやタブレットを買った際には同時に買う人も多いと思います。ですが、ALLDOCUBE iPlay10 Proは保護フィルムを買う必要がないのです。

ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_021.jpg

保護フィルムは付けるのが大変でミスしやすいのですが、このように最初から保護フィルムを貼り付けておいてくれるというのは非常にありがたいです。特にスマホと違ってタブレットは大きいので保護フィルムを貼るのが大変なので、製品自体は安いのにこの配慮はとてもうれしいです。保護フィルムいらない派の人は剥がせばいいだけですし、必要な人はそのまま使えるのでみんな嬉しい仕様だと思います。ぜひとも他のメーカーも採用して欲しいですね。

ビデオ出力にmicroHDMI端子を搭載


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ALLDOCUBE iPlay10 Proには見た目にはわからない隠されたスロットがついています。それがビデオ出力が可能なmicroHDMI端子とmicroSDカードスロットです。これらは見た目では分からない位置にあるため、私も最初はどうやって開けるのか分からなかったのですが、数分試行錯誤しているうちに開けることができました。

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この裏面のフタ部分を取り外すとmicroSDカードが挿入できるスロットと、micorHDMIを挿すことができる端子が出現します。

ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_036.jpg
microSDカードスロットはそんなに抜き差しするものじゃないから良いと思うんですけど、microHDMI端子は他のイヤホンジャックやUSB端子と同じ様に出しておいて良かったのではと思ってしまいました。ビデオ出力するたびにここを開閉しなければいけないというのはちょっと手間がかかります。ちなみにmicroSDカードは128GBまで対応ということで、かなり本体容量を拡張可能です。

FMラジオチューナーも搭載


ALLDOCUBE_iPlay10_Pro_051.png

FMラジオのアプリが標準で入っています。FMラジオチューナー搭載ということで試してみたのですが、ほとんどの海外製品のFMチューナーの場合は日本のFMラジオの周波数と異なり聞けないことが多いです。ALLDOCUBE iPlay10 Proも例外にもれず、海外の周波数に合わせてあるため、日本のラジオはほんの一部のみ受信可能でした。私の環境で受信できたのは以下の3つだけでした。

90.5MHz:TBSラジオ
91.6MHz:文化放送
93.0MHz:ニッポン放送

2015年からスタートしたAMラジオのFM対応した局が聞くことができました。聞けるのが3つだけですが、FMラジオが聞ければ災害時などにも役に立つかもしれません。何事もないよりはあったほうがいいですからね。ちなみにラジオを聞くにはイヤホンジャックにイヤホンまたはヘッドホンを接続する必要があります。これがアンテナ代わりになって電波を受信するため、イヤホンなどを接続しないとラジオは聞けません。

カメラの性能はおまけ程度


Camera


タブレットで写真をめっちゃ撮りたいし、ガンガン持ち運んで使っていくぜ!という人は多分あまり多くないでしょう。このALLDOCUBE iPlay10 Proのカメラもおまけ程度に考えたほうが良いです。リアカメラは500万画素なので、最近のスマホを持っている人はそっちで撮影したほうがきれいに撮れると思います。実際に使ってみた感じでは、このカメラはあまり使わないと確信しました。

タブレットでカメラを使用するとしたらビデオチャットなどでインカメラを使うことはあるかもしれませんが、リアカメラはそれほど使用しないと思います。タブレットについているカメラは何かあった時に使えれば便利程度で、使用頻度も使用機会もかなり限られるので、おまけ程度と考えておいたほうが良いですね。

ALLDOCUBE iPlay10 ProのAntutuベンチマーク


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Antutuベンチマークについてですが、正直なところGPUがかなり低いです。ちょっとしたゲームなら動きますが、3Dゴリゴリの最近の3Dゲームは厳しいです。ALLDOCUBE iPlay10 Proは、10インチの大きい画面で動画や電子書籍などを楽しみたい人向けのタブレットと言えそうです。

・YouTube、Abemaビデオ、Amazonプライムビデオなどの動画を見たい
・電子書籍を大きいタブレットで見たい
・ゲームはちょっとしかやらない
・ちょっとWebを見たい

このようなユーザーには非常におすすめですね。やっぱりこの価格帯だとCPU性能が厳しい印象ですが用途がゲームでなければ十分選択肢としてありだと思います。

ALLDOCUBE iPlay10 Proの性能について


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ALLDOCUBE iPlay10 Proの性能についてですが、GPUの3D性能が高くないのでゲームは厳しい印象です。厳しいだけで一応出来ないことはないのですが、それでも動作に不満が出るかもしれません。新しいラブライブのゲームの3D軽量ならなんとか動きますが、快適とは言えない感じでした。

最近個人的にハマってるプリコネもやってみたのですが、さすがに4倍速とか重い処理になるとカクつきました。一部重い部分もありましたが、なんとかプレイ可能といった感じです。やはりゲームはある程度3Dスペックが高くないと快適にプレイするのは難しいですね。3Dじゃない軽いゲームならできそうです。

メモリも3GBですし、ストレージも32GBですが、microSDが最大128GB対応と合わせればかなり余裕があるのですが、ゲームだと3D性能がネックになってしまうことが多いですね。それ以外の動画とか電子書籍を読みたいとか普通にネットサーフィンしたいくらいなら問題ないんですけどね。YouTubeやAbemaビデオやAmazonプライムなどで動画を見るのは普通にできたので、動画や電子書籍を見るため目的で購入するのはありかなと思いました。解像度も1920x1200なので、電子書籍を読むのにもいいです。安い10インチタブレットだと解像度が低いことが多いのですが、このALLDOCUBE iPlay10 Proは1920x1200なのがいいですね!解像度が高いので文字も読みやすいです。



なにげにビデオ出力も対応しているのでテレビなどに映すためのデバイスとしても活用できます。ただし、microHDMIケーブルは標準では付いていないので別途購入する必要がありますが、そういう選択肢があるのは良いことです。ちなみにmicroHDMIケーブルはAmazonにて235円で販売されているので欲しい人はこちらも購入すると良いでしょう。

もうちょっとスペックの高い10インチタブレットは?


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もうちょっとお金を出してもゲームができるくらいの10インチタブレットで安いのが欲しい場合はTeclast T30 10.1 inch 4G Tabletがおすすめです。10月7日にTeclast T30が発売されるのですが、こちらはMTK Helio P70 8コアチップを搭載しており、以前よりもパフォーマンスを50%向上させ、消費電力を60%削減しています。Antutuでは145000程度のスコアが出るらしいので、普通にゲームなどもプレイできるタブレットになっています。簡単にスペックを説明するとMTK Helio P70 Octa-core CPU、4GB RAM、64GB ROM、8.0MP + 5.0MP Camera、8000mAh Batteryとなっています。

$30.00オフで購入できるクーポン: GBTDT30SF

こちらの製品を$199.99できるクーポンもあるので、購入する際にはぜひご活用ください。ALLDOCUBE iPlay10 Proよりも値段は倍しますが、性能は3倍くらい高いので、高性能なタブレットが欲しい場合はこちらを選ぶと良いと思います。もちろん送料は無料です。

今回の個人的感想




今回は激安の中華タブレットのALLDOCUBE iPlay10 Proのレビュー記事でした。中華タブレットは本当に安いですよね。コスパに優れた製品も多いので探すのも楽しいです。久しぶりに10インチのAndroidタブレットだったのですが、価格は1万円ちょっとで買えるということでかなり激安だと思います。もちろん安いのでSoC性能は高くないのですが、それも用途に合わせて購入すれば問題もありません。ゲームをしたいユーザーはもっと高級で高性能なモデルを買ったほうが良いのですが、動画や電子書籍、Webサイトをちょっと見たいなどの目的ならこのタブレットでも十分と言えます。microSDも挿せるし、microHDMIでテレビなどに映像出力も可能なので、色々な用途に使えそうです。

なんだかんだで画面が大きくなると値段も高くなるタブレットで、1万円ちょっとというのはおそろしい安さです。安いけどデザインもそこまで悪くないですし、裏面はちょっと高級感すらあります。ただ、安いのはパーツに出やすく、音量ボタンなどのボタンの安いプラスチック感が出てしまっているのがもったいないです。画面サイズについてですが、やっぱり8インチと10インチだとかなり大きさに違いがありますよね。持ち運びを考慮するなら8インチが良いですけど、家で使うなら10インチくらいあったほうが便利だと思います。

ぜひ激安10インチタブレットが欲しい人はALLDOCUBE iPlay10 Proを後乳してみてはいかがでしょうか?
→激安タブレットALLDOCUBE iPlay10 Proを購入する!

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